新潟の社会保険労務士なら(有)人事・労務 新潟オフィス

有限会社人事・労務 新潟オフィス

新潟版農業法人のための人事・労務管理のツボ

社会保険労務士 齋藤が、介護を雇用の視点からサポート! 社会保険労務士 齋藤が、農業に携わる人たちの“はたらく”をサポートします。

(有)人事・労務 新潟オフィス Topics

2011/08/08

弊社が支援機関を務める「フジサンケイビジネスアイ”イノベーションズアイ”」サイトにて、コラム「社会によろこばれる会社のESを軸とした組織づくり」の連載がスタートしました!

2011/07/25

ホームヘルパー2級養成講座
主催:日本教育クリエイト  場所:三井生命長岡ビル10階
講師:(有)人事・労務 新潟オフィス チーフコンサルタント
    社会保険労務士 社会福祉士 斎藤 恵

 
2011/07/12

長岡新聞に社会保険労務士からのアドバイスとして、「労務シリーズ②人事制度の基本となる等級基準の考え方」が掲載されました。

2011/06/28 長岡新聞に有限会社人事・労務 社会保険労務士 齋藤恵執筆の「労務シリーズ①就業規則のポイント」が掲載されました。

新潟県の賃金データと賃金決定基本理論からつくる賢い賃金の決定方法-無料小冊子!

社会保険労務士事務所 新潟オフィスの4つのお約束
新潟を拠点とした、350社以上のコンサル実績と社会保険労務士としての専門ノウハウを駆使

330件以上の圧倒的な経験を持つ労働法務の専門家「特定社会保険労務士」が、対応致します!!

  1. 新潟労働局での330件以上もの相談実績を持ち、新潟県内のあらゆる労働問題のリスクポイントを熟知した専門家「特定社会保険労務士」が、「会社側の立場」であなたの会社のためのオリジナル就業規則を作成致します。

新潟の中小企業様に特に多いご要望にお応えします!

  1. 新潟県の中小企業様から特にご要望の多い事項、例えば「社員がマイカー通勤中に事故を起こしたとき、会社の損害賠償責任は?」「高年齢者の継続雇用はどうすればいいか」「東京方面への出張や転勤が多くなってきたので、きちんと規定を作りたい」「建設業の残業代はどうすればいいか」など、かゆいところに手が届く「新潟の中小企業様のための」規定づくりを行います。

新潟での実績に加え、東京本社の350社以上の圧倒的な指導実績から、時代のトレンドに合った規定を作成致します!もちろん法改正もバッチリ!

  1. 新潟県での実績に加え、東京本社の350社以上の圧倒的な指導実績による、最近の裁判例の動向や労働法務のトレンドを規定に落とし込みます。
  2. 東京・新潟合わせて20名以上もの専門家(社会保険労務士、うち新潟専任2名、兼任1名)を擁し、情報収集力は業界随一です。
  3. 法改正の情報など、お客様に有益な情報をすばやくご提供致します。
  4. もちろん、2008年4月施行「改正パートタイム労働法」にも完全対応。

新潟県内の好業績企業が注目し始めている「ES(従業員満足)」の視点を規定に落とし込みます!

  1. 会社を守り、労使トラブルを防ぐだけが就業規則の役割ではありません。(有)人事・労務 新潟支社なら、ESクレド作成の経験豊富なコンサルタントが、社員のモチベーション向上の視点からも規定をしっかり見直します。
  2. ご要望により、社員に就業規則をより身近にする「フェイス・モラル・コード」を作成致します。

有限会社人事・労務 新潟オフィス「就業規則作成サービス」

 

ごあいさつ

(有)人事・労務 新潟オフィス
チーフコンサルタント 社会保険労務士  斎藤 恵


(有)人事・労務新潟オフィスは、「組織のワクワクをコンサルティング」を合言葉に、会社の人事制度や労務管理全般におけるコンサルティング事業を展開しております。どんな些細な事でも結構です。お気軽にご相談下さい。

私たちは特に、農業経営支援と介護事業所支援に力を注いでおります。

私は、約10年間、介護事業所で介護職員や生活相談員として働き、そのときに「従業員が満足して働かなければ、利用者に満足したサービスなんて提供できる訳がない」と強く感じました。社会福祉士として、働いていた当時の人事評価制度という給与の調整、上司の理不尽な介護理論の押しつけ、チームワークの保持という嫌がらせ…こんな事に頭を悩ませ離職する職員は後を絶ちません。そして、現状を把握しつつも何の対策もできず分からず、手立てを打つ事もない幹部や上司の皆様がたくさんいらっしゃるのです。今、社会保険労務士という立場になり、人事・労務、キャリアの専門家として、介護保険事業所の人事・労務管理のサポートについて、真剣にお役にたちたいと考えております。      ・・・つづく

お客様の声

私達、有限会社人事・労務 新潟オフィスは、株式会社いせん代表取締役 井口智裕氏、1社のおもてなしの心を、越後湯沢の地域は、そして新潟県全体へ広める雪国観光圏の新潟雪国から日本を元気にする取り組みを応援しています。

最新のワークショップ技法であるワールドカフェを使って越後湯沢の魅力についてみなで楽しく会議です。参加者からは、「30年後もこの素晴らしい雪景色を残したい」という発言も。

「日本の未来の働く」をテーマに井口社長と、おもてなしNO.1のいせんさん、そして越後湯沢を舞台にコラボレーション。個人主義に走りすぎてしまった、日本人の仕事観を「お金」や「モノ」以上に大切な、自然や文化、地域とのつながりといった目に見えない物への喜びの大切さを体感してもらう。おもてなしの真髄もこの目に見えないものを感じ取る力。9月より開講!

地域の方々がボランティアで里山保全に取り組む新潟県長岡市「雪国自然公園」にて、豊かな自然が育てたホタルを観賞。